「一度食べたら、忘れられない。スパイスの魔法が、あなたの台所に。」
「ビリヤニって美味しいけど、スパイスが多すぎて自分では無理…」 「レストランで食べるたびに感動するけど、家で再現できる気がしない。」
そんな声に、ついに答えます。
チキンビリヤニキット、誕生。
インド・パキスタン発祥の「ビリヤニ」は、結婚式や祝宴に欠かせない南アジアを代表する祝祭料理。幾層にも重ねられたバスマティ米と鶏肉が、カルダモン・サフラン・クミンなど何種ものスパイスの香りをまとい、じっくりと蒸し上げられる——その一口は、ただの「カレーライス」とはまったく別次元の体験です。
これまで「スパイス専門店でしか買えない」「本場インド料理店の味は家では無理」と思っていた方へ。このキット1つで、そのハードルを完全に取り払いました。
選び抜かれたスパイス
岩塩(パキスタン産)、コリアンダー(インド産)をはじめ、シナモン、カルダモン、クミン、ターメリック、レッドペッパー、ベイリーフ、そして黄金色の主役・サフランまで。
本場のレシピに精通したスパイスのプロが、配合・産地・粒度にとことんこだわって設計したブレンドをそのままパッケージ。あなたはこれを使うだけで、何年もかけて磨かれたバランスの味を再現できます。スパイスを個別に買い揃える手間も、配合を調べる時間も、一切不要です。
使い方のシンプルさが、最大の革命
必要な材料は、スーパーで揃う身近なものだけ。
- 材料
- 鶏もも肉 400g(一口大)
- ヨーグルト 120g
- 玉ねぎ 1/2個(スライス)
- バター 10g
- スベアミント 5g(刻んでおく)
- バクチー 5g(刻んでおく)
- 牛乳 大さじ1
- おろしニンニク 大さじ1
- おろし生姜 大さじ1
- レモン汁 大さじ1
- 水 1500ml
これだけです。あとはキットに同封されたレシピ通りに進めるだけで、約45分後にはサフランの黄金色が映える、本格ビリヤニが完成します。
難しい工程はありません。ヨーグルトで鶏肉をマリネし、米を茹で、重ねて蒸す——シンプルなのに、積み重なる香りと旨みは、どこかのレストランに負けない一皿になります。
作り方(詳細はこちら)
(下準備)
①ヨーグルトにパウダースパイスB、塩、レモン汁、
②バスマティ米はざっと洗い、水(分量外)
③サフランを常温に戻した牛乳につけておく
④玉ねぎを素揚げしておく。
- 鍋に水、ホールスパイスA、バターを入れて強火にかけ、
沸騰したら②の米を入れ6分茹でる。 - 1.をざるにあける。(ホールスパイスなどはそのまま)
- 鍋に①のマリネ液ごとのチキンを敷き、その上に2.
の米とスパイスを敷き、残ったマリネ液とスペアミント、 パクチー、③のサフラン、④ の玉ねぎをのせて密封出来るように蓋をする。 - 鍋を約4~5分強火にかけ、その後弱火にして約25~
30分炊く。 - 火をとめ10分蒸らし、蓋をあけゆっくりとかき混ぜる。
容量:37g
原材料:岩塩(パキスタン産)、コリアンダー(インド産)、パプリカ、
調理時間:約45分
分量:米1.5合分









